コラム
『女性活躍推進』に関するコラムを、エ・ム・ズの秋田&竹之内&佐野が書いています。どうぞご覧ください。
モチベーション・マネジメント
女性社員や若手社員から、「給料よりも自分の時間を大切にしたい」「管理職にはなりたくない」という声をよく聞きます。このような価値観を持った社員にとって、何がモチベーションの源となるのでしょうか。金銭や地位では動かない社員。これからのモチベーション・マネジメント7つのポイントをご紹介します。
1.フロー体験
「寝食を忘れる」という言葉があります。文字通り、寝るのも食べるのも忘れて何かに没頭することです。寝食を忘れ仕事に打ち込むのであれば、大きな成果と深い充実感を得ることができるはず。フロー体験で説明すると・・・ 続きを読む
2.プロボノ
プロボノ(pro bono)という新しいボランティア手法が注目されています。モチベーションの源泉となりうるプロボノとは何でしょうか・・・ 続きを読む
3.会議を見直す
会議やミーティングには、人・時間・場所の大きなコストがかかっています。そして、会議やミーティングでモチベーションを下げている社員がいる現状から目を背けることもできません。自社の会議を見直してみると・・・ 続きを読む
4.ワールド・カフェ
モチベーションを高める会議・ミーティングとは?つまらない会議を楽しくする、予定調和の会議を創造性豊な会議にするには・・・ 続きを読む
5.ドリームマップ(R)
夢に向かうとき、人は楽しくなります。夢を明確に描くとき、モチベーションはさらに高まります。夢への地図、ドリームマップ(R)とは・・・ 続きを読む
6.つぶやきの力
目新しい技術や特別な手法でなくとも、毎日の積み重ねもモチベーションの向上には不可欠です。誰でも毎日行える方法とは・・・ 続きを読む
7.「アタラシイこと」がモチベーションを高める
成長が実感できるとき、モチベーションは内側から高まります。「アタラシイこと」は成長を実感させてくれるものです。・・・ 続きを読む












