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□ 説明リード文 □
新入社員研修
【相談】
毎年、新入社員研修を行っているのですが、新入社員教育で行なったことが、頭に入っていないように感じる。いざ現場に出てみるとできていない。
【解決案】新入社員研修+フォローアップ研修
新入社員の皆さんに向けては、実施内容に関する動機付けがいかに創れるかがポイントとなります。研修を進める上で、実施内容の意味づけ無しに理解を促すと、参加者本人の真の理解は引き出せません。更に、全体のメリハリ、当日のムードの作り方、ゲーム性を持たせるなど、本人の印象に残るようなさまざまな工夫が必要です。現場での活用については、現場に出て3〜6ヵ月後にフォローアップ研修行い、学習内容の再確認と実際の現場経験とを、今後の活用場面においてじっくりリンクさせましょう。それにより、これまでの学びを現場レベルに定着促進させることができます。
(エムズからの提案はこちらから→) リンク先指示ください 【相談】
チームワークを発揮できる人材を育成する研修をいれたい。
【解決案】
社会人としての組織目標を意識したチームワークを、ゲーム感覚で学びます。自分のコミュニケーションの癖を知り、チームでの一体感の醸成、意見のまとめ方などを身に付ける。
ドリームマップ研修
【相談】
全体の売上が下がっていて活気が無い。とにかく起爆剤になるような研修を行いたい。
【解決案】
現場支配人をはじめとした管理職に対しドリームマップ研修を行った。会社とホテル全体の中期的な売上目標・コンセプトを再確認をし、それぞれのコーナー(部署)へ落とし込んだ、ドリームマップを作成。それぞれのコーナーの目的が明確になり行動が起こった。
【反応】
研修を行いドリームマップを描いたことにより、総支配人の思いや、考え方向性が全体に具体的に伝えることができた。また、各部署のマネージャークラスが作成した部署のドリームマップを部署に持ち帰り全員に発表したことで部署の方向性やゴールを共有することができた。
【相談】
現在の組織・チームの中で、夢を持って仕事をして欲しい。
現在 自分が関わっている仕事の枠の中(制限がある中)で、自分自身の将来の夢(目的)と、仕事での夢(目的)を最大限に描いて、行動して欲しい。女性たちに「明日からまた仕事をがんばろう!」と元気になって欲しい。 【解決案】 ドリームマップ2日間
まず、自分の期待されていること(Need)、できること(Can)と、したいこと(Want)を整理し、3つの視点からの一致点を探りあてます。今後、その一致点をより大きくする為には、自分のできること(Can)を増やすこと、したいこと(Want)を増やすことが、本人のやる気を高めるヒントとなります。ドリームマップ研修では、講師が、一人一人が本人の気付かない長所にまでフォーカスし、自己肯定感を高め。ビジョンを確認(コーチング)します。また、仕事だけでなく、プライベートの目標もリアルに描いておくことで、目標達成意欲が増します。心のスイッチがオンになることをお手伝いします。
(エムズからの提案例はこちらから→) リンク先指示ください 【反応】
受講したほとんどの皆さんが、期待通り元気になって現場へ帰っていきました。
研修1ヵ月後、参加者が研修で作成したアクションプランシートを手帳にはさんで持ち歩いていました。アクションプランを日々確認しながら実行していました。 参加者から以下の感想がありました。 「今の時間をただ過ごすのではなく、人間生きていく上で何らかの目的を持つべきだと感じました。」 「「自分の人生についてとてもよく考えました。環境を変えられる人になりたいと本気で思いました。」 「帰ったらすぐにアクションを起こす気になった。」「やる気がますます出てきました。」「夢への具体的な活動まで落とせたので、日々の生活の中で決めたことを行動していくと、きっと達成できます。」「仕事中心になっていた自分の考え方が仕事が達成できてプライベートも楽しい。プライベートが充実しているから仕事が楽しいということが実感できました。毎日見たいと思いました。また別の目標のとき、ドリームマップを作ってみたいと思います。」 ビジネスコーチング
【相談】
社内会議に時間がかかり、生産性が上がらない。現状を把握すること・情報共有することで時間がかかり、具体的な解決方法が見出せないことが多い。
【解決案】
「問題解決のためのアクションプラン立案シート」を使用し、問題解決のプロセスを全体で把握し進めることにより、解決のためのアクションにつながるようになった。
【反応】
「問題解決のためのアクションプラン立案シート」で、ゴール(理想の事象)を明確化し、会議メンバー全員で共有することが、効率的にアクションプランを出すポイントだということがわかった。
また、タイマーを使用して時間管理することにより お互いが意識をして、効率的に発言をするようになった。会議時間の大幅な短縮につながった。 【相談】
チームリーダーに、これまで以上に数字の目標が課せられ、また、人材の入れ替わりにより、年上の部下を持つこともある。数字をあげながら、チームをまとめるリーダーとして行動してもらうには、どうしたらよいでしょうか?
【解決案】
会社からの数字目標と、人材同士のコミュニケーション、どちらも大切なリーダーの仕事ですが、当事者は疲弊しやすい環境でもあります。まずは、自身の業務を俯瞰する時間が必要です。一旦、現状の直接的な課題から離れ、将来的な組織イメージをしっかり考えてみると良いです。それをもとに、現状課題を相対的に捉えるように思考パターンを変え、自分のリーダーシップのあり方、コミュニケーションのとり方を、再チェックする必要があります。なぜ、部下との接し方をコントロールする必要があるのか、なぜビジョン示す必要があるのか、どうすればチームメンバーを効果的にまとめる、自分だけやり方を考えていきます。
(エムズからの提案例はこちらから→) リンク先指示ください 【反応】
チームリーダーが部下育成に関する共通の悩みを抱えていることがわかり、また受講者同士でも共有できたようです。またドリームマップの作成は日々の業務から少し離れて、協会の将来のあるべき姿を思い描くことができたようです。
女性リーダー研修
【相談】
3年目の区切りとなる時期、またコース転換試験も間近に控え、自分のキャリアについてじっくり考えてもらう時間をとりたい。できれば楽しく将来のことを考えてほしい。
【解決案】
女性モチベーションアップ研修のカスタマイズ。1日目:女性の活躍が求められる社会背景、社内のロールモデルとなる先輩女性を紹介、自己分析。2日目:ドリームマップ。
【反応】
原稿なし
【相談】
対象者は社内の女性社員のロールモデルとなるべく存在。「女性の活躍」が求められる背景・現状を理解し、さらにステップアップしてもらいたい。
【解決案】
女性リーダー育成研修のカスタマイズ。1日目:女性の活躍について、仕事価値観の違い等。2日目:ドリームマップ(これまでに受講したキャリアデザイン研修の集大成として)
【反応】
原稿なし
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