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先のばしグセや潜在的なためらいを外し、主体的行動を持続的に導き出します。
『新しいタイプのポジティブアクション研修』 DO & ACTION! 心のストッパーを外して夢(目標)の実現を!
ドリームマップ研修とブレークスルー研修
![]() ![]() 行動し、改善する力を養うブレークスルー研修
ブレークスルー研修 5つの効果
1. 夢(目標)の実現に向けて行動できるようになる
2. 自分の可能性を心から信じられるようになる 3. 人生に対する感謝の気持ちが高まる 4. 他者や会社への負の感情や攻撃性が収まる 5. 仕事と、家族と、自分自身の調和が図れる 自己イメージ(意識の溝)
自己イメージとは、未来に向かって意識で溝を掘るようなもの。現実は、その溝に水が流れるように実現していく。![]() 過去の延長線上に、未来は形成される
ブレークスルーポイント
ブレーキとなっているストッパーを探し当て、ストッパーを外すことにより、新しい自己イメージが形成される。![]() 自己イメージを変えると、未来は変わる。
よくあるストッパーの例
・心の困惑「成功への恐れ」―自尊心、自己肯定感が低い人に多く見られる心理状態。「失敗はすべて自分の責任、成功は自分のものではない」という自己イメージから、成功の一歩手前で活動を止めてしまう。 ・心の葛藤「二兎追うもの一兎をも得ず」 ―「仕事と家庭は両立しない」「仕事と趣味は両立しない」など、片一方を手に入れるともう一方を手放さなければならないという心理状態。いずれか一つに集中できず、いつも心が葛藤し、思ったように動けないでいる。 ・心の疲弊「苦労の末に成功はある」 ―「成功するためには、多大な苦労を強いられる」「成功は困難である」困難を避けたいがために多くは求めない。という心理状態。考えるだけで疲れるから、動かないでいる。 研修実施の環境
研修のルール(厳守)
ブレークスルー研修 1日目
ブレークスルー研修 2日目
Neuro Linguistic Programming (神経言語プログラミング)の略で、1970年代にアメリカのカリフォルニア大学の言語学助教授であった
ジョン・グリンダーと、心理学の学生であったリチャード・バンドラーによって始められた、言語学と心理学を融合した“実践的な”学問です。 株式会社エ・ム・ズの研修は、独自の研究成果に基づいて発展させた “タナダ式NLP”をベースに、頭(顕在意識)と心(潜在意識)の両方とコミュニケーションをとる方法を学び、それぞれを味方につけて、目標を楽しく達成させるプログラムを開発しています。 最後に
ポジティブシンキング(プラス思考)でもなく、ネガティブシンキング(マイナス思考)でもない『ブレークスルー思考』を提唱する福島大学助教授の飯田史彦氏は、著書「ブレークスルー思考〜人生変革のための現状突破法〜」(PHP)の中で、こう書いています。ブレークスルー思考とは、「すべてのものごとには意味と価値があり、表面的には失敗・挫折・不運のように見えることも、すべて自分の成長のために用意されている順調な試練である」という信念を持つことによって、「その試練に挑戦するだけで、もう乗り越えたのと同じくらいの価値がある」と考えながら、人生のあらゆる試練を楽しみながら乗り越えていこうとする思考法である。
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秋田稲美 新著情報
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() エ・ム・ズが取り上げられた各種メディアの記事をご紹介します。
リーダーシップや起業などの講演や各種取材の実績多数。取材や執筆もお受けしています。
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